scimからuimへ...
ここのところずっと wineが動いていなかった.
なんでかなーと思っていたら scimでは動かないそうで.
でもuimに切替える機会もなかったのですが,
やっとに移行できました.
uimにしたらあっさり動いちゃった.
scimの時はメッセージもなく動かなかったのに.
落ちもしないのよ.
scimが便利なわけでもなかったからちょうどいいかな.
ここのところずっと wineが動いていなかった.
なんでかなーと思っていたら scimでは動かないそうで.
でもuimに切替える機会もなかったのですが,
やっとに移行できました.
uimにしたらあっさり動いちゃった.
scimの時はメッセージもなく動かなかったのに.
落ちもしないのよ.
scimが便利なわけでもなかったからちょうどいいかな.
よい解説があったので 覚書しておきます.
manをみりゃいいんじゃないか...という話もあります.
でも説明してくれた労力に感謝です.
「上キー+select+Bボタン」 レポートの削除です.
<a href="http://pokesa.com/cgi/bbs/index.cgi"> 雑談掲示板 </a>
に書いてありました.
中古をプレゼントするときなどに... \ ってそんなことする人、レアかな?
やりました〜.
蹴りコンボが良いですね. \ パンチため→蹴りコンボがなかなか.
うーん, 他の2モード, クリアできるのかな(^-^; \ 難しいです. \ とりあえず特典映像はなしでした.
ExternalEditorとPythonScriptの 組合せだけが動かない... 直してみました.
DTML methodやDTML Documentでは,
ExternalEditorが使えるのに,
Python Scriptでは使えない.
下の@ITの記事を見て実施しても
まだ見えないページがありますけどね.
Flashのエラーって
どこかにログが残るのかな...
Fedora Core 5で日本語が表示されない − @IT
とりあえず見れなかったのは,
よくみたらflashの設定も見れないや.
どうすんでしょね.
この間からacroreadが動いていなかった.
やっぱり動いてなかったのか.
気のせいだと思ってた(^^;
libstdc++を参照するバイナリが
scimを利用しているとcrashするらしいです.
GTK_IM_MODULE=scim-bridge
としても良いらしいですが,
ちょっと違う方法で解決しました.
解決法は以下のリンクを参照のこと.
Change line 421 in /usr/bin/acroread: old: echo $mfile| sed 's/libgtk-x11-\([0-9]*\).0.so.0.\([0-9]\)00.\([0-9]*\)\|\(.*\)/\1\2\3/g' new: echo $mfile| sed 's/libgtk-x11-\([0-9]*\).0.so.0.\([0-9]\)000.\([0-9]*\)\|\(.*\)/\1\2\3/g'
mplayer -ao pcm:1.wav hogehoge.mp3
というコマンドを打てば
mp3がwavファイルに変換できます.
素敵.
audacityでmp3が取り込めなかったので,
とりあえずの対応として形式を変換しました.
$ mplayer -ao pcm:1.wav hogehoge.mp3